| <FOREVER YOURS> every little thing 「ACOUSTIC:LATTE」 2005 |
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アコーステック・セルフカバー・アルバムから 「渋滞を抜けると 懐かしい薫りがした 巡り巡ってく 恋の季節」 |
| <希望の轍> サザンオールスターズ 「バラッド3」 2000 |
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タイトル通り、何かわくわくする曲です。サザンのファンの中でも、特に人気のある曲でもあります。 |
| <ドライブ> 佐野元春 「THE BARN」 1997 |
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「明け方 車に乗って ニューオリンズからニューヨークシティー 風の風景を追いかけて 昨日までにさよなら」 |
| <Wild Hearts> 佐野元春 「THE GOLDEN RING」 1994,1986 |
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ハートランド(初期からのバックバンド)時代のライブでは、 「ラジオに流れるサキソフォン」 と言う部分で゛、”ダディ柴田”のサックスが聞けていた。今は聞けないのは少し残念ですが、THE.HOBO.KING.BAND(現在のバンド)も最高にいいバンドです。 |
| <Brand New Wave Upper Ground> JUDY AND MARY 「FRESH」 2000 |
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「追い風を辿れば 雲が晴れてゆく 灯台のスポットライト 青空を探して 行き先を告げてるわ 私の冗談を笑い飛ばしてよ」 |
| <1969年のドラッグレース> 大滝詠一 「EACH TIME」 1984 |
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はっきり言ってこの曲は、洋楽のパクリです。でもこの曲のリズムパターンが大好きで、ドライブに最適です。詞はやはり松本隆で、詞の良さも言うまでもなく良いです。 「地図の通りに生きたくなかった なるべく人のいない道を探した」 |
| <うわさになりたい> EPO 「The very best of EPO」 1986 |
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BAKUFU-SLUMPにも同名の曲がありますが、まったく違う曲です。歌詞がとてもEPOらしくて好きです。 「すさんでた頃 仲間も彼も 違うけど 私だけの 助手席見つけた」 |
| <Diamonds> PRINCESS PRINCESS Single 1989 |
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プリプリ最大のヒット曲にして、モータウンサウンドはヒットするというジンクス通りの曲です。 「金のハンドルで 町を飛びまわれ 楽しむことにくぎずけ ブラウン管じゃわからない 景色が見たい」 |
| <HIGHWAY STAR> PRINCESS PRINCESS 「PRINCESS PRINCESS」 1990 |
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ハイウェーと風と海と光、二人の風景と言った感の曲で、なかなかありそうでない詞です。ハイウェーを走るときはいつも聴きたくなる曲です。 「ハイウェー飛ばして海の香り 流れる光と風を感じさせて 輝く愛を降り注ぐ太陽は どうか私だけを 照らし続けて」 |
| <太陽が見ている> DREAMS COME TRUE 「The Swinging Star」 1992 |
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「車止めて連れ出してくれたの 始めてね」 |
| <SAYONARA> DREAMS COME TRUE 「The Swinging Star」 1992 |
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「3人乗ればいっぱいの あなたの車で タイヤがきしむ度に みんなで笑った」 |
| <ワゴンに乗ってでかけよう> 松任谷由美 「SURF&SNOW」 1980 |
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現在私はステーション・ワゴンに乗っているのですが、実はこの曲の影響でワゴンに乗っていると言っても過言ではありません。 「アクセルふかして Keep
on truckin' 自由な心は Happy あてどもない旅 一度したいと思いませんか」 |
| <DISTINY> 松任谷由美 「悲しいほどお天気」 1979 |
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ドラマ 「季節はずれの海岸物語」 の主題歌としても有名です。ライブでも定番の曲で、のりの良い曲とは裏腹に、歌詞はなかなか重いです。ユーミンの本質部分が表れているのでは? 「ホコリだらけの車に指で書いた True
love, my true love 本当に愛していたんだと」 |
| <DANG DANG> 松任谷由美 「PEARL PIERCE」 1982 |
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YUMINGは、中島みゆきと比較されることが多いのですが、きれいなメロディーに乗せてさらりと歌うところが、みゆきとYUMINGの違いだと思います。 「あなたにふさわしいのは私じゃないって 電話をきったあとに思い切り泣いたあの日 だんだんとスピードあげて走っていった 朝焼けの海辺を」 |
| <カンナ8号線> 松任谷由美 「昨晩お会いしまょう」 1981 |
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ライブでは独特の振り付けとともに定番の曲です。「DISTINY」の続編のような歌詞です。 「想い出にひかれて ああ ここまで来たけれど あのころの二人はもうどこにもいない」 |
| <よそゆき顔で> 松任谷由美 「時のないホテル」 1980 |
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曲も好きなのですが、歌詞が大好きです。 「よそ行き顔ですれちがったら いやなやつだとおこってもいい よそゆき顔ですれちがったら すきなだけ笑って」 |
| <Cowgirl Blues> 松任谷由美 「Cowgirl Dreamin'」 1997 |
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ミラージュのCMに使われていた曲です。 「帰って来て 帰って来て 私だけのもとに 風に乗って かすれながら 流れてゆくラヴ・ソング Cowgirl
Blues」 |
| <さよならゲーム> 浜田省吾 「青空の扉」 1996 |
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「今すぐ未来も傷だらけの昨日も 束ねてダッシュボードに放り込んで 洗いざらしのブルージーンズ 履き慣れてるスニーカーで 無理やり休暇をとって旅に出ないか」 |
| <ラストショー> 浜田省吾 「EDGE OF THE KNIFE」 1991,1981 |
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オリジナルは アルバム「愛の世代の前に」に収録され、どちらのバージョンも好きです。ライブでは、アンコールの最後で、この曲が大合唱になったのが印象に残っています。 「さよなら バックミラーの中に あの頃の君を探して走る さよなら 二人演じた場面を 想い出す もう一度 もう一度」 |
| <風を感じて> 浜田省吾 Single 1991,1979 |
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ON THE ROAD'90のアンコールで歌われていたバージョンです。もともとは、コカコーラのCM曲として書かれたもので、当時コカコーラのCM曲はヒットするというジンクスがあったのですが、この曲はジンクスを破った?ようです。歌詞は三浦徳子氏が作ってきたものを、気に入らなくてほとんど書き直したそうです。 「自由に生きていく方法なんて100通りだってあるさ It's
so easy,easy to be free 」 |
| <炎> 甲斐よしひろ 「egoist」 1990 |
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私の好きな、リズム・パターンの曲です。 「愛することに二人 しばりつけられ 約束という誓いに 心をうばわれていた」 |
| <マーマレイド・グッドバイ> 山下達郎 「僕の中の少年」 1988 |
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ホンダ・インテグラのCMに使われていた曲です。 「走り出すのさ Baby 心のままに 空はなんて一面のマーマレイド 恋の糸を撒き散らしながら もっと もっと溢れ出てマーマレイド」 |
| <FIRST LUCK-始めての幸運-> 山下達郎 Single 「GET BACK IN LOVE」 1988 |
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この曲も、ホンダ・インテグラのCMに使われていた曲です。達郎独特の、ギター・カッティングで始まる曲で、ドライブ感があり、ハモンドオルガンの使い方も大好きです。まさに達郎サウンド。 「初めての幸福を 引き当てるその為に 夜明けの風に乗って 君を迎えに行くよ」 |
| <サウスバウンド #9> 山下達郎 「COZY」 1998 |
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スカイラインのCMに使われていた曲です。達郎曰く、「サウスバウンド #9」の、”#9”には深い意味はないそうです。洋楽のオールディーズにある”#9”という響きが好きで付けたそうです。 「いつの日か OHぴかぴかの バスが迎えに来る OHとっておきの靴をはいて 帽子高くほうり投げて」 |
Last Up Date 12/Jun/2005
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